加工技術紹介 SS_AL
弊社独自の加工条件の確立及び、アシストガスの混合比率の開発により安定加工の実現,特に軟鋼材についてはレーザ鋼板を用いない、一般鋼板を使用 する事により、調達・コストの見直しが可能となりました。

SS t19.0 一般鋼板

SS t22.0 一般鋼板

A5052 t12.0

SS t25.0 一般鋼板

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